お昼の
塩焼きそばが出来上がり
さぁ食べよう!という
絶妙のタイミングで

ギャーと息子が泣き出す。
という、赤ちゃんあるある


ミルクでもオムツでもないので
抱っこするか、お腹トントンすれば
泣き止むパターンだとわかる。

どうしてもお腹が空いてたので
息子を抱っこしながら食べようかと
思ったその時



猫たちが足元で甘えてきた。



さすがに抱っこしながら
猫たちを構うことはできない。



さぁ、どうする?




私が編み出したのはこうです
この状態から
ベビーベッドをぐい〜っと
ダイニングテーブルに近づける
で、こんな感じ。


これでまず
左手で息子の手を握りながら
食事ができます


で、予想どおり猫たちが興味津々で
来てくれたので



右手で時々、猫たちを撫でて・・・

というか、私じゃないところに
興味がいっちゃったみたい(^_^;)

ま、寂しくなくなったなら
それはそれで良し。



不思議なもので
猫たち、息子がいるときは
決してベッドに登ろうとしません

ただ、「見てるだけ」の関係が
1ヶ月続いてます(^^)




しかし
人間が私1人しかいない平日は
まさに人手不足。

授乳中の足元に猫じゃらし持ってきて
べアピールなんかされちゃうと
さすがに対応できません


手が4本あったらなぁ・・・。
しかも伸びるヤツ。





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